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黒子になって影絵劇づくり 光るWS夏
第3回光るワークショップを開催してきました🙌今回はみんなで作り上げる影絵の世界でした✨スクリーンに映し出された影たちは、子どもたちのアイディアや想いがたっぷり詰まった夜の物語に🌙意外な登場人物が現れると歓声が上がったり、思わぬ展開に笑いが起きたりと、会場はあたたかな空気に包まれていました😊アドリブが飛び出す場面もあり、子どもたちの自由な発想力や表現力にたくさん驚かされました👀
この制作過程は、、、動物やおばけなど、子どもたちそれぞれの想像力からたくさんのキャラクターが誕生✨作りながら試しに映してみると「わあ!映った!」「思ったのと違う!」と大盛り上がり😆時間が足りなくなるほど、創造力あふれる時間となりました🎨
影絵が完成したあとは、みんなでお話づくりにも挑戦しました📖「それは、こう動かそう」と声を掛け合い、ときには笑い合いながら、一つの物語を作り上げていきました😊
影を動かしたり、小道具を使ったり、ナレーションやセリフ入れたりと、スクリーンの裏側では黒子役のみんなが大忙し。しっかりと黒子の格好になりきって、作品を支える存在として活
紺道ゆかり
2 日前読了時間: 2分


受講料改定のお知らせ
これから夏休みに向けて、作文や読書感想文など「文章を書く機会」が増えてくる時期ですね。夏休みに入ってからいきなり取り組むよりも、少し前から活字に慣れておくことで、スムーズに書きやすくなることが多いです。そのため、6月までのご受講はとても良いタイミングです。
ここからはお知らせです。
今後も安定した運営と講座内容の質を保っていくため、2026年7月より受講料を改定させていただくことになりました。
【現行】2,000円
【改定後】2,500円
ご理解のほど、何卒よろしくお願いいたします。
紺道ゆかり
5 日前読了時間: 1分


レッスンレポート#45 お話づくり
日記を書くときに、会話ばかりで書きたがるお子さんはとても多いです。
鉤括弧の会話が続いていくと、そのときのやり取りをそのまま書いただけの文章になってしまうことがあります。そうなると、「どんな場面だったのか」「どんな様子だったのか」といった説明が少なくなり、「説明する力」を使う機会も減ってしまいます。そのため、文章を書く力が育ちにくくなることもあります。
では、会話はどのように入れていくとよいのでしょうか。
おすすめは、「説明の文章の中に、会話を少し入れる」という書き方です。たとえば、
公園で大きなすべり台を見つけて、うれしそうに走っていきました。「はやくすべりたい!」と、言いました。
このように、様子の説明の中に会話を少し入れると、その場の雰囲気がより伝わりやすくなります。
会話だけで話を進めるのではなく、説明の文章の中に会話を組み合わせていくことで、読みやすく、伝わる文章になっていきますよ。「どこで」「どんなことをして」「どんな様子だったのか」さらに「そのとき、どう思ったのか」まで書けるように、説明文を書く練習も大切にしているクラスやってます。
紺道ゆかり
5月29日読了時間: 2分


レッスンレポート#44 お話づくり
普段の会話って、かなり省略しています。その場の空気や前後の流れを共有しているので、主語(誰が)や目的語(何を)が抜けていても通じるんです。でも、文章になると話は別です。読む人は、あなたの頭の中を見られません。だから、「誰が」「何を」が抜けると、意味を推測しながら読むことになります。
たとえば、こんな文章。「昨日すすめられて見たけど、あんまり好きじゃなかった」書いた本人には意味がわかります。でも読む側は、ちょっと困ります。
・誰がすすめたの?
・何を見たの?
・何が好きじゃなかったの?
こうやって、足りない情報を頭の中で補いながら読むことになるんですね。では、「誰が、何をした?」を補ってみましょう。
「友人にすすめられた映画を昨日見たけど、私はあまり好きじゃなかった」これだけで、かなり読みやすくなります。読む側が迷わなくなるからです。ここで大事なのは、「全部を細かく書くこと」ではありません。読む人が止まらず理解できることです。もし文章がぼんやりするときは、
誰が?何を?どうした?
この3つを足してみてください。
読み手に伝わる文章が書けるお話づくり
紺道ゆかり
5月15日読了時間: 2分


レッスンレポート#42 お話づくり
作文を書くとき、「自分の気持ちや考えを書きましょう」と言われても、うまく出てこない子もいます。ただそれは、「気持ちや考えがない」というわけではありません。実は、自分の中にある気持ちに、まだ“気づけていないだけ”のことが多いのです。
たとえば感情は、とてもシンプルに分けることができます。
嬉しい/楽しい/怒っている/悲しい
まずは、このくらいの言葉で十分です。「今の気持ちはどれに近いかな?」と考えることが第一歩です。
そして次に大事なのは、その気持ちを少しずつ広げていくことです。
嬉しい → ほっとした嬉しさ?それともワクワクする嬉しさ?
悲しい → さみしい感じ?悔しい感じ?
怒っている → イライラ?それとも納得できない気持ち?
同じ「嬉しい」でも、理由や場面が違えば、言葉の形も変わっていきます。
こうやって、言葉のバリエーションが増えていきます。そして、その言葉の組み合わせが「自分の文」になっていくんです。
自分の中にある小さな気持ちを、少しずつ言葉にして見つけていく作業なんですよ。
場面を想像しながら言葉を作っていくお話づくりクラスやってま
紺道ゆかり
4月20日読了時間: 2分


新年度になりました!
新年度ですね✨
学年が上がったり、新生活になったり、4月は慌ただしさがありますね。でも不思議と新しく何かを始めたくなる切り替えの時でもあります。みなさんは、この機会に何か新しく始められますか?
さて、お便りもできまして、今月号をお届けします✉️
今号のトピックはこちらです。
そしてここから本編になります。どうぞお楽しみください。
次回は🌻夏号🌻7月発行の予定です。でもその前に、、、号外が出るかもです!どうぞお楽しみに✨
紺道ゆかり
4月15日読了時間: 1分


地域と繋がる
こひつじ国際共育センター主催の新4年生、春休みクラブにお誘いいただき、参加してきました🌸
4/1〜4/3の3日間、「地域の人との交流」「まちの使い方を学ぶ」「昼食を自分で考えて作る」など、たくさんの貴重な経験をさせていただきました。
地域とこどもをつなぐ大切さを学べた、充実した日々でした😊
紺道ゆかり
4月6日読了時間: 1分


レッスンレポート#41 お話づくり
今回は、「作文をより伝わる文章にするためのもう一歩進んだ工夫」についてお話しします。
作文を書くとき「どう伝えるか」も意識して考えてみましょう。たとえば、こんな作文の一文です。
―――――
私は音楽会で緊張しました。
―――――
よくある書き方で、意味もきちんと伝わりますね。でも、ここに少し工夫を加えると、読み手に伝わる印象が大きく変わります。
ひとつは、「そのときの言葉」を入れてみる方法です。
―――――
「間違えたらどうしよう」と思い、私は音楽会でとても緊張しました。
―――――
このように書くと、ただ「緊張した」と書くよりも、気持ちが具体的に伝わります。
もうひとつは、「そのときの様子」を少し詳しく書く方法です。
―――――
私は音楽会で緊張し、手のひらに汗をかいていました。出番を待つ間も、ドキドキが止まりませんでした。
―――――
こちらは様子を書くことで、読み手がその場面を想像しやすくなります。
作文では、このように考えていたこと(心の中の言葉)やそのときの様子を少し加えるだけで、文章がより具体的になります。
そんな作文力をあげる、お
紺道ゆかり
3月31日読了時間: 3分


レッスンレポート#40 お話づくり
作文を書くとき、「どんなふうに書けばいいかわからない…」と感じたことはありませんか?実は、小学生の作文で少し難しくなるのが、説明文や状況説明です。気持ちを書く作文は書けても、「様子を伝える文章」は急に難しく感じることがあります。
そんなとき、こんなふうに声をかけてみるといいです。「ちょっとその場面、思い浮かべてみようか。」
右には何があるかな?
上には何が見える?
周りではどんなことが起きている?
風は吹いているかな。
人は歩いているかな。
何か音は聞こえるかな。
一つずつ考えていくと、だんだんとその場の景色が頭の中に広がってきます。まるで自分がその場所に立っているような感じですね。
そして、もう一つ大事なことがあります。「自分だけの目で見ないで、少し外からも見てみよう。」
たとえば、「私はブランコに乗りました。」
だけでなく、
「公園では、ブランコで遊んでいる子がいました。」
「風でブランコがゆれていました。」
こんなふうに書けると、読む人の頭の中にも景色が浮かんできます。
作文は、特別な才能ではなく、見えたことを順番に言葉にしていく力です。
紺道ゆかり
3月16日読了時間: 2分


光るワークショップ2026 早めのイースター
コラボワークショップ第2回を先日、三鷹で開催してきました🙌少し早いイースターイベントでした🥚
まずは光るたまご作りの様子をお届けします✨みんなそれぞれの感性で世界でひとつだけの素敵なたまごが生まれました。「ここは光る絵にしたい!」「こんな模様にしてみようかな?」と一生懸命考えながら作る姿がとても印象的でした😊
次は後半に向けて、みんなで舞台セット作りをしたパートです✨「ここに隠したら見つからないかも!」「こんな場所があったら楽しいよね!」と、
アイディアいっぱいの隠し場所がたくさん生まれました。
そして、いよいよ、うさぎのたまご探し冒険へ🐰ドキドキしながら光るたまごを隠す姿。たまごを見つけた瞬間のキラキラした表情。会場は大盛り上がりでした😊光る耳もとっても似合っていましたよ✨
自分で作ったたまごを、みんなで探す体験は、きっと特別な思い出になったはずです。笑顔いっぱいの時間を一緒に過ごしてくれてありがとうございました✨
現状復帰(片付け)まで、みんなで協力しながら取り組み、とてもスムーズで驚きました👀最後まで本当に頼もしかったです😊
紺道ゆかり
3月11日読了時間: 2分


レッスンレポート#39 お話づくり
「文章を書きましょう」そう言われた瞬間、手が止まってしまう子は多いです。
日記を書くにしても、、「楽しかったことはある」でも、いざ書こうとすると——「楽しかったです。」で終わってしまう。
文章って、書き慣れていないと最初の一文がなかなか出てきません。そして、「あとでやろう」と後回しにしてしまう。すると、ますます苦手になる。これが悪循環です。でもね、これは“才能がない”わけではありません。
テーマ作文には、実は二つの力が必要なんです。
① 文章を書く力
「慣れ」です。短くてもいい。うまくなくていい。書いているうちに“型”が身についてきます。
② テーマに対して自分の考えを出す力
「自分はどう思った?」「どうしてそう思った?」と考える時間を、日頃から少し増やしてみる。それだけで、作文の中身が変わってきます。
お話づくりは、実はチャンス。
物語には、だいたい流れがあります。だから、まずは①の「書くこと」に集中できます。
「このあとどうなるかな?」と考えるのも、ちょっと楽しい。
楽しみながら、文章の練習ができるんです。
そんなお話づくりクラスやってます
紺道ゆかり
3月4日読了時間: 2分


高校キャリア教育への参加
高校生の「探究」の授業にお邪魔してきました!普段なかなか高校生とじっくり話す機会がないので、「今の高校生ってどんな感じなんだろう?」と、ちょっとドキドキ。私にも高校生の頃があったはずなんですが……もう遠い昔のことで😂記憶があいまいです(笑)そして、いざ対話の時間!!
私の人生観についてお話しさせてもらったのですが、みんなが真剣に耳を傾けてくれていて。感動しました✨
すでに「将来こんな仕事に就きたい」と方向性が決まっている子もいて、(もう決まってるなんてすごいよね!👏)まだまだ迷いの真っ最中という子もいて、(迷うよね。それが普通だよ。)本当にいろいろ。今の思いも打ち明けてくれました。でもね、みんなの人生はこれからが本番!決まっていても、迷っていても大丈夫。たくさん考えて、たくさん挑戦してほしいなと思いました。みんな、がんばれー!応援しています📣
そして、ある生徒さんから「これ本当に美味しい飴なんだ」と頂きものまでもらってしまった。その行動が可愛い😍帰りの電車🚃で早速食べて元気をもらいました。
紺道ゆかり
2月25日読了時間: 1分


レッスンレポート#37 お話づくり
「作文、苦手なんです…」そんな声、実はよく聞きます。でも、作文クラスを継続しているお子さんを見ていると、少しずつ変化が出てくるのを感じます。
作文が苦手な子の多くは「書けない」のではなく、「どう始めたらいいかわからない」だけなんです。
お話づくりクラスでは、正解を探すよりも「思いついたことを言葉にしてみる」ことを大切にしています。すると、最初は文章を書くことに拒否反応があった子が、集中して、以前の倍くらいの量を、しかも楽しそうに書いている場面に出会います。これは文章力だけでなく、「自分の考えを出していい」という小さな自信が積み重なってきた証拠。だからこそ、お話づくりクラスはおすすめです。
作文を通して、考える力と表現する力、そしてお子さん自身への信頼感が、ゆっくり育っていきます。
文章を短く書いていくコツがわかる、お話づくりクラス
木、金、土の16:30〜
土、日の14:00〜
マンツーマン1回45分程度
こんな雰囲気でやってます✨
ご興味ある方は、試しに一度だけの受講でもOK🙆♀️
まずは体験から、どうぞ!!
どんな内容かな?の情報みるだけ
紺道ゆかり
2月2日読了時間: 1分


あけましておめでとうございます
2026年ですね✨
みなさんはお正月はどう過ごされましたか?ゆっくりしました?おもいっきり遊びました?私は両方でした😊
さて、新年のご挨拶も含め、今月号のお便りをお届けします✉️
今号のトピックはこちら。
そしてここから本編になります。
みなさん、今年もよろしくお願いします!次回は🌸春号🌸4月発行の予定です。どうぞお楽しみに✨
紺道ゆかり
1月12日読了時間: 1分


レッスンレポート#34 お話づくり
みなさん、今年も終わりますね。今年は、これまで以上に新しい方々とつながる機会の多い一年でした。本当にありがとうございました。来年も、どうぞよろしくお願いいたします。
さて今回は、今年取り組んできた内容の総括です。「これができれば、文章はだいたい書ける」その基本を、改めてご紹介します。
① 主語と述語をそろえる
② 接続詞で流れをつくる
教室では、お話づくりに多く取り組んできました。お話づくりは、作文よりも取り組みやすい面があります。自分の考えや気持ちをそのまま書く作文は、テーマを考えるところから、何を伝えればよいのか迷ってしまうこともあります。一方でお話づくりは、登場人物や出来事の流れがあるため、「次はどうなるだろう?」と想像しながら、スイスイ書き進めることができます。そのため、楽しみながら言葉を重ねていく中で、文章の土台となる力が自然と育っていきます。
教室では、お話しづくりを「文章を書く練習」だけでなく、考えを整理し、相手に伝える力を育てる時間として取り組んでいます。
これからも、子どもたち一人ひとりの表現を大切にしながら、書くことへの自信に
紺道ゆかり
2025年12月29日読了時間: 2分


レッスンレポート#33 作文クラス
「時間内に文章が書けない」「何を書けばいいのか分からず止まってしまう」自己表現文に取り組む子どもを見て、こんな場面に心当たりはありませんか?でも実は、自己表現文って才能よりも「準備」で決まるものなんです。
◎自己表現文で見られていること
上手な文章を書くことよりも、見られているのは「テーマの意図を理解しているか」「自分なりの考えを持っているか」「それを相手に伝えようとしているか」
正解を書く文章ではなく、考えを伝える文章だということ。
◎書けない原因は「考える時間が長い」
時間制限のある文章で一番もったいないのは、「えっと…」と考えている時間。日常の会話で、「どう思った?」「なんでそう感じたの?」と聞いてあげるだけでも、立派な練習になります。
◎文章は「型」を知ると一気にラクになる
文章には、使いやすい型があります。
特に大事なのは、はじめ・なか・おわり。
これを知っているだけで、文字数調整もしやすくなり、書くスピードも上がります。
教室では、この冬休みも文章作りのお手伝いする文章サポートクラスやります!
紺道ゆかり
2025年12月24日読了時間: 2分


光るワークショップ2025冬
クリスマスですね🎄
先日、三鷹市で初のコラボワークショップを開催しましたので、その報告になります✨
前半は、光るくつ下づくり🧦後半はその作ったくつ下を使って『クリスマス物語』を体験しました🎅
まずは、光るくつ下づくりの様子
個性あるくつ下が出来上がりました🙌そして、くつ下はガチで光ります💡(後半のクリスマス物語でわかります↓)
それで、後半の『クリスマス物語』の様子がこちら
光るくつ下が目印になって、サンタさんがプレゼントを入れに来たり🎁自分で作ったオリジナルのくつ下を持って、レッツダンス♪
子どもたちが思いっきり自分を表現する3時間でした!
そして、次回の開催も決まり、2月に少し早いイースターです🐣予告でチラ見せすると、、、こんな感じ
さて、どんな第二回になるか楽しみです😊
紺道ゆかり
2025年12月15日読了時間: 1分


秋号のお便りできました
涼しい日が増えたり、急に寒くなったりと、季節の変化を感じるようになりましたね。長かった夏がようやく終わり、短い秋の訪れです🍂
そんな秋のお便りを、みなさんにお届けします✨
では早速、今号のトピックはこちら
そしてここから本編になります。どうぞお楽しみください。
次回の❄️冬号❄️来年1月発行の予定です。それでは、お楽しみに✨
紺道ゆかり
2025年11月8日読了時間: 1分


10月から時間変更のクラスあります
題名にある通り、10月からのクラスの時間変更のお知らせです。変更のあるクラスは「作文力を上げる、お話づくり」クラスになります。
木、金、土17:00〜17:45のお時間を30分前倒しし、16:30〜17:15へ変更になります。
作文力を上げたい子、文章力を上げたい子、発想力を活かしたい子に人気のクラスです。本や漫画が好きだけど、文章書くのが少し苦手で…という子が受けられることが多いです。
気軽に楽しみながら文章の書き方やポイントを学べます。
作文力を上げる入門に是非いかがですか?
木、金、土の16:30〜
土、日の14:00〜
45分程度でやってますので、ご興味ある方は、覗いてみてください✨
試しに、一度だけの受講でもOK🙆♀️
まずは体験から、どうぞ!!
どんな内容かな?の情報みるだけでもOK👌
紺道ゆかり
2025年9月16日読了時間: 1分


レッスンレポート#24 作文クラス
今日から9月ですね。まだまだ暑い💦ですが、夏🌻も終わっちゃいましたね。
私は今年の夏は特にお祭り🏮を満喫しました✨皆さんは、夏を満喫しましたか?
そして、夏限定で開催してました、宿題の作文を終わらせるクラス、こちらも今期は終了となりました。受講された方々、ありがとうございました😊お手伝い出来てよかったです!
クラスの感想の一部はこちらです↓
何書こうか悩んでいた方も、わりとすんなり終わらせていました👏
好評でしたので、来年もまた開催する予定ではいます。またそのときは、是非ご活用ください!
冬も需要があれば、やるかも?!またお知らせします📢
紺道ゆかり
2025年9月1日読了時間: 1分
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