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レッスンレポート#35 脚本クラス
脚本を書いていると、「とりあえず台詞から書いてみようかな」と思うこと、ありませんか?
でも、シーンを作るときには、その場にいる登場人物それぞれにちゃんとした理由と目的があります。理由もなく、そこに存在している人物はいないんです。「なぜこの場所にいるんだろう?」「このシーンで、何をしたくて来たんだろう?」ここがぼんやりしたままだと、台詞は書けていても、どこかフワッとしたシーンになりがちです。
だから、台詞を書く前に、登場人物の背景を少しだけ考えてみてください。
この人は、過去にどんなことがあったのか。今どんな気持ちでいるのか。そして、このシーンで何をしたいのか。最初は、細かく決めなくて大丈夫です。まずは、「この人、今ちょっと困ってる?」「それとも、何かを伝えたくて来た?」そんな感覚的なところからでOKです。それだけでも、台詞は自然に出てくるようになります。
脚本は、「人が動く理由」を想像するところから始まります。まずはそこを大事にしてみてください。
脚本クラスの様子。『桃太郎』を題材に発想とイメージを活かしながら、一緒にシーンを考えていきます。
紺道ゆかり
19 時間前読了時間: 2分


レッスンレポート#34 お話づくり
みなさん、今年も終わりますね。今年は、これまで以上に新しい方々とつながる機会の多い一年でした。本当にありがとうございました。来年も、どうぞよろしくお願いいたします。
さて今回は、今年取り組んできた内容の総括です。「これができれば、文章はだいたい書ける」その基本を、改めてご紹介します。
① 主語と述語をそろえる
② 接続詞で流れをつくる
教室では、お話づくりに多く取り組んできました。お話づくりは、作文よりも取り組みやすい面があります。自分の考えや気持ちをそのまま書く作文は、テーマを考えるところから、何を伝えればよいのか迷ってしまうこともあります。一方でお話づくりは、登場人物や出来事の流れがあるため、「次はどうなるだろう?」と想像しながら、スイスイ書き進めることができます。そのため、楽しみながら言葉を重ねていく中で、文章の土台となる力が自然と育っていきます。
教室では、お話しづくりを「文章を書く練習」だけでなく、考えを整理し、相手に伝える力を育てる時間として取り組んでいます。
これからも、子どもたち一人ひとりの表現を大切にしながら、書くことへの自信に
紺道ゆかり
2025年12月29日読了時間: 2分


レッスンレポート#33 作文クラス
「時間内に文章が書けない」「何を書けばいいのか分からず止まってしまう」自己表現文に取り組む子どもを見て、こんな場面に心当たりはありませんか?でも実は、自己表現文って才能よりも「準備」で決まるものなんです。
◎自己表現文で見られていること
上手な文章を書くことよりも、見られているのは「テーマの意図を理解しているか」「自分なりの考えを持っているか」「それを相手に伝えようとしているか」
正解を書く文章ではなく、考えを伝える文章だということ。
◎書けない原因は「考える時間が長い」
時間制限のある文章で一番もったいないのは、「えっと…」と考えている時間。日常の会話で、「どう思った?」「なんでそう感じたの?」と聞いてあげるだけでも、立派な練習になります。
◎文章は「型」を知ると一気にラクになる
文章には、使いやすい型があります。
特に大事なのは、はじめ・なか・おわり。
これを知っているだけで、文字数調整もしやすくなり、書くスピードも上がります。
教室では、この冬休みも文章作りのお手伝いする文章サポートクラスやります!
紺道ゆかり
2025年12月24日読了時間: 2分


レッスンレポート#32 作文クラス
テーマについて考えて、「書きたいことはいくつも浮かんだけれど、どうまとめればいいのか分からない…」そんなふうに悩むお子さんはとても多いです。
作文を上手にまとめるコツは、書き出した内容の中から『共通点』を見つけることです。
① 共通点を冒頭に置く
書き出したアイディアを眺めてみると、「好き」「大変だった」「みんなで協力した」など、どこかに必ず“似ているところ”が見つかります。その共通点を作文の冒頭で示すと、文章全体に一本の筋が通り、読みやすくなるんですよ😊
② 本文に書き出した事柄を順に入れていく
冒頭で『共通点』を示したら、本文では書き出した出来事や考えを順番に並べていきます。
③ 締めくくりで再び『共通点』に触れる
最後は、冒頭で示した『共通点』にもう一度戻ると、まとまりのある作文に仕上がります。最初と最後がつながることで、読み手に残る印象も大きく変わります。
ご家庭でも「アイディアの中で似てるところはあるかな?」「それをまとめると、どうなりそう?」と声をかけていただく作文力が伸びていきます。
教室では、子どもたちが『共通点』を見つけられる
紺道ゆかり
2025年12月8日読了時間: 2分


レッスンレポート#31 お話づくり
お子さんの作文を見ていて、「一文、ちょっと長くない?」って思うこと、ありませんか?
◎子どもはどうして長い一文になりがち?
授業でもよくあることなのですが、子どもたちは
「◯◯して、△△で、□□で〜」と、ひと息でたくさんのことを伝えようとします。
これは会話のクセがそのまま文章に現れているためです。
◎文章では“ひとつの文にひとつの動作”が基本です。
文章が長くなると、読み手は「今、何の話をしているんだろう?」と迷ってしまいがちです。そのため、文を書くときは一文を短めにしておくことがとても大事。
◎おうちでできる“ちょい声かけ”
保護者の方が文章を見てあげるとき、こんな声かけが効果的です。
①「ここで一回止まれるかな?」
息継ぎのところで区切らせる
②「だれが、どうした?」
主語と述語を意識
③「この二つのこと、別々の文にできるかな?」
文章を整理する力
小さな声かけですが、これだけで文章がとても読みやすくなるんですよ。
文章を短く書いていくコツがわかるお話づくりクラスやってます!
ご興味ある方は、試しに、一度だけの受講でもOK🙆♀
紺道ゆかり
2025年11月23日読了時間: 2分


レッスンレポート#30 お話づくり
文章を書くときに、意外と忘れやすいのが「接続詞」です。会話ではあまり使わないため、子どもたちはつい省略してしまいがちです。そのため、「接続詞を使ってね」と言われても、実はどう使えばいいのかピンとこない子も多いのです。
たとえ主語と述語をそろえて1文が書けても、その文をただ並べるだけでは“文章”にはなりません。二つ以上の文をつなぐときに、初めて接続詞の出番がやってきます。ほんの一言でも接続詞が入ることで文章はぐっと読みやすくなるんです。
では、つなぐときの接続詞はどう選べば良いのでしょうか?
だから(順接)しかし(逆接)つまり(まとめ)たとえば(例示)
このように、使う場面によって役割が変わります。つなげたい文同士の関係を判断することが大切になるんです。
「前の内容を受けて続くのか(順接)」「前とは反対の内容なのか(逆接)」
こういうことを考えるだけでも、子どもの文章が整い始めます。
ご家庭でも、文章を書くときに「ここ、接続詞を入れるとわかりやすくなるよ」と一言声をかけていただくと、子どもたちの文章力がぐんと伸びていきますよ😊
接続詞をうまく使え
紺道ゆかり
2025年11月17日読了時間: 2分


レッスンレポート#28 お話づくりクラス
やっと涼しく、秋らしくなりましたね🍂秋といえば、「読書の秋📖」や「芸術の秋🎨」など、さまざまな楽しみがあります😊
さて、今回は音読についてです。
音読って、子どもの頃に学校でよくやりましたよね。読解力を高めるためにも、「声に出して読む」ことが大切なんです。
でも中には、「音読が苦手…」という子もいると思います。実は、私もそのタイプでした😔文章の内容よりも、読み間違えないようにと文字の並びばかりを追っていたんですよね。つまり、“読む”ことに精一杯で、“理解”は二の次でした。これでは、音読の本来の効果が得られないんです。
まず大切なのは、内容をしっかり理解すること。そうすると、「どこで区切って読めばいいか」が自然とわかってきて読みやすくなります。その結果、音読もスムーズになり、どんどん上達していくことになるんです。ちょっとした工夫で、音読はぐんと楽しく、上手になります。
そこで特におすすめなのが、自分で書いた文章で音読の練習をすること。内容をよくわかっているからこそ、安心して読めますし、練習にも最適なんです。
「自分の書いた文章を音読して
紺道ゆかり
2025年10月23日読了時間: 2分


レッスンレポート#27 お話づくりクラス
読解力をつけるために、本を読むなど、活字に触れる機会を増やす方法がよく知られています。これは“インプット”によって読解力を高めていく方法なんです。でも、「たくさん本を読んでいるのに、なかなか読解力が伸びない」という子もいるんです。そういう子は、もしかすると、「文章の意味を考えながら読む」のではなく、「ただ字を追っているだけ」になっているのかもしれません。
そこでおすすめしたいのが、“アウトプット”から読解力を育てていく方法です。つまり「書くこと」を通して読解力にアプローチしていくということです。
実際に自分で文章を書いてみると、文の構造や成り立ちが自然と理解できるようになるんです。これが、読解力の向上に大きく繋がっていきます。とはいえ、「さあ、文章を書いてみよう!」と言われても、何から始めればいいのか分からないことも多いですよね😅
そこで、まずは気軽に取り組める「お話づくり」から始めてみてはどうでしょうか?
「読むこと」が苦手な子でも、「書くこと」からなら楽しく入れることもあります。書くことを通して、“読む力”も自然と育っていきますよ😊
紺道ゆかり
2025年10月13日読了時間: 2分


レッスンレポート#26 脚本クラス
「発想力ってないんだよなぁ」と思っている方、いらっしゃっると思いますが、発想力ってものすごいアイデアとか奇抜なものを出すものではないんです。
大事なのは、発想をまとめる力なんです。(この力がみんなの意見をまとめていくコミュニケーションにも役立っていきます)
どういうことかというと、断片的には思いつくけど繋がっていかない、小さな発想の点が線になっていかない状態なのでそれを繋いで大きく形にしていく必要があるということです。これが発想をまとめるという作業です。
それでは発想をまとめるには?
まずはどの点とどの点を繋げるのか選んでいくこと
①その点同士の共通点を見つけてまとめていく
もしくは
②その点同士の違う点を掛け合わせて新しい1つの概念にまとめていく
※コミュニケーションの場合は、意見=点と捉えます。
そういう客観的な視点とまとめる力があれば小さな発想や意見をつなぎ合わせて大きなものを作り出すことができます。
かなり抽象的なお話になってしまいましたがそのまとめる力をつけて発想力を鍛える脚本の講座を受けてみませんか?
紺道ゆかり
2025年9月23日読了時間: 2分


コーチングレポート#25
日常生活でのコミュニケーションは欠かせないものです。
職場関係、友達関係、家族関係と人間関係におけるコミュニケーションは関係が近ければ近いほど、複雑化していきます。
複雑化というよりも、その人同士の考え方や捉え方の相性がよりストレートに関係してきます。
それを踏まえてのコミュニケーションとなるので、普通のコミュニケーションとの違いを感じます。
「他の人なら、うまくいくのにな」
「ささいなことで喧嘩になっちゃう」
そう思うことも多くなります。
では、何故そうなるの?
それは相手のことを信頼してるからです。でも、その信頼によって自然と期待値が上がってしまい、
長い時間、一緒にいるんだから、「言わなくても伝わってるはず」と歪みがだんだん大きくなっていくのです。
ここで大事なのは小さな擦り合わせです。
もちろん、関係が近い相手こそ相手のことをよくわかってます。でも全ては、わかっていないんです。
だから小さなことでも、ちゃんと言葉で伝えることがカギとなります。
ちゃんと言葉で伝われば、小さなことでも安心できたりするんです。
というような人間関係のコーチン
紺道ゆかり
2025年9月10日読了時間: 2分


レッスンレポート#24 作文クラス
今日から9月ですね。まだまだ暑い💦ですが、夏🌻も終わっちゃいましたね。
私は今年の夏は特にお祭り🏮を満喫しました✨皆さんは、夏を満喫しましたか?
そして、夏限定で開催してました、宿題の作文を終わらせるクラス、こちらも今期は終了となりました。受講された方々、ありがとうございました😊お手伝い出来てよかったです!
クラスの感想の一部はこちらです↓
何書こうか悩んでいた方も、わりとすんなり終わらせていました👏
好評でしたので、来年もまた開催する予定ではいます。またそのときは、是非ご活用ください!
冬も需要があれば、やるかも?!またお知らせします📢
紺道ゆかり
2025年9月1日読了時間: 1分


レッスンレポート#23 作文クラス
お盆も過ぎて夏休みも終わりに近づいてきました。思い出もたくさん作られたと思います。
さて、宿題は終わりましたでしょうか?意外と大物が残ってしまってたりするんですよね💦
でも、まだ間に合います!
短い時間で効率よく作文を終わらせてみませんか?仕上げまで(清書の前まで)サポートします!
✨作文を書くコツ✨
①テーマについて自分の考えを言葉にしよう
②どうしてそう考えたのか、理由を書いてみよう
③整理して文章にまとめよう
今回は「①の自分の考えを言葉にしよう」をピックアップ!
テーマについて考えたことを(浮かんだこと何でも良い)出来るだけ書き出す。
↓書き出した項目それぞれを広げていく。
1.そう考えた理由
2.その考えに至ったエピソード
3.その経験で何を学び、どう考えたか、また自分に出来ること
最初に挙げた項目の中でここまで広げられるものを使って作文を書いていきます。
実際に宿題の作文を仕上げる講座を受けられた方の感想です。
短時間で作文を終わらせる講座はコチラ💁
9:30〜11:30、15:00〜17:00
1回2時間程度。随時やっておりま
紺道ゆかり
2025年8月20日読了時間: 1分


レッスンレポート#22 作文クラス
8月になりましたね🌻夏も真っ盛りで、夏休みもまだまだイベント盛りだくさんの頃です。もちろん遊びがメインですが、合間に宿題もしなきゃで忙しいですね!という訳で、最後まで残ってしまう作文を短い時間で効率よく終わらせてみませんか?
仕上げまで(清書の前まで)サポートします!
✨作文を書くコツ✨
①テーマについて自分の考えを言葉にしよう
②どうしてそう考えたのか、理由を書いてみよう
③整理して文章にまとめよう
今回は「③の文章にまとめよう」をピックアップ!
・主語と述語をしっかりいれる
・文と文を繋ぐ時には接続詞を使う
・文章(段落ごと)を繋ぐときは共通の前置きなどをいれて、作文全体が1つになるように工夫する
・最後は書いた内容を通してまとめの文で締める
・題名は作文の本文が出来上がってからの方が考えやすい
実際に宿題の作文を仕上げる講座を受けられた方の感想です
↓
短時間で作文を終わらせる講座はコチラ💁
9:30〜11:30、15:00〜17:00
1回2時間程度。随時やっております。
ご興味ある方は、覗いてみてください✨
紺道ゆかり
2025年8月5日読了時間: 1分


レッスンレポート#21 お話づくり
子どもたちにとって想像力を活かすことは非日常に感じるようです。
文章にするためのアウトプットが苦手だと思っている子も、お話づくりになると、どんどん言葉が出てきます。
「そこから伝わりやすい文章を書くには?」を自分から出てきた言葉で学んでいけるんです。それが楽しく書くことを学ぶ機会になって、文章力が身についていきます。
お話づくりクラスを体験した子たちも楽しそうに文章を書いていて、本人たちも気づきがあるみたいですよ。
お話づくりで文章力を上げてみませんか?
ご興味ある方は、試しに一度だけの受講でもOK🙆♀️まずは体験から、どうぞ!!どんな内容かな?の情報みるだけでもOK👌
6月から土曜日枠増設!
木、金、土の17:00〜
土、日の14:00〜
45分程度でやってますので、ご興味ある方は、覗いてみてください✨
紺道ゆかり
2025年6月3日読了時間: 1分


レッスンレポート#20 お話づくり
作文は小学生の早いうちから学び始めますが、文章を書くのに苦手意識を持っている子は、やっぱりたくさんいますね😅
学校では「作文の形式」は教えてくれますが、どんな内容で書けばいいのか、題材探しはどうしたら良いのか、取っ掛かりは、あまり教えてくれません。
だから、形式だけ意識してしまって、
ちゃんと書かなきゃ!これでいいのかな?の不安が大きくなりがちです。
そうなると、書くのがだんだん億劫になっていってしまい、苦手意識が高まってしまいます。
しかし、口頭でお話を作ったりすることは、ほとんどの子が好きなんですよね!
だから、文章を書くという意識を定着させるために「書くことは楽しいんだよー!」という感情と結びつけてほしいという想いから、お話づくりクラスやってます!
ご興味ある方は、試しに、一度だけの受講でもOK🙆♀️まずは体験から、どうぞ!!どんな内容かな?の情報みるだけでもOK👌
6月から土曜日枠増設!
紺道ゆかり
2025年5月21日読了時間: 1分


レッスンレポート#19 脚本サポート
「あの小説を題材を劇や映画にしてみたい!」そう思うこともあると思います。
それには原作の小説を脚本の形にしていくということになります。
これを脚色というのですが、同じ小説でも脚色する人によって違う脚本が出来上がったりします。
「なぜそんなことが起きるのか」というと、どこをどんな風に切り取るかという脚色する人の主観が入ってくるからです。
「どういったテーマでこの小説の話を伝えたいか」が脚本に濃く反映されます。
そして、この脚色のサポートを今回させていただきました。
「小説のどういったところを伝えたいのか?」に焦点をおいて進めていき、先日完成まで至りました。
最初は独学で書かれていましたが、「これで伝わるのか?」と途中で迷われて困っていたそうでサポートを依頼されたという経緯です。
今サポートでは一緒に内容を整理していくにつれて、伝えたいこともどんどん明確になっていき、書きたかったことが上手く入れられたと満足されてました。
紺道ゆかり
2025年5月6日読了時間: 2分


レッスンレポート#18 お話づくりクラス
新学期が始まって1ヶ月が経ちましたね!学年も一つ上がるとドキドキもありますが、楽しいこともたくさん待ってそうです✨
さて、GWに入り新生活も少し落ち着いてきてかと思います。
「何か新しいことを始めてみたい!」けど、なかなか忙しくて…って思っていたことにも、そろそろ動き出せそうな時期でもありますね。
学年も上がったところですので、この機会に「書く力」をつけてみませんか?
読解力は、学校の国語の授業で身につけやすいですが、作文を書いたりするアウトプットの方は学校で丁寧に教えてくれる機会が少ないです。v
書くことは📝自分の思考を整理して、まとめていくことにもかなり役立つんですよ。
まずは、入りやすいようにお話作りをベースにしたクラスをやっています。
楽しみながら「書く」ことをやってみませんか?
ご興味ある方は、試しに一度だけの受講でもOK🙆♀️
まずは体験から、どうぞ!!
どんな内容かな?の情報みるだけでもOK👌
紺道ゆかり
2025年4月26日読了時間: 1分


学童行ってきました!『劇をみんなで作ろう!』
実は特別講師で学童を何ヶ所かまわってきました!
キャリア教育の一環として「お仕事紹介」という内容のクラスを実施してきたんです。その中で私は、『劇が出来るまで』を紹介してきました。
ワークはグループごとに進めていき、どこの現場でも子どもたちが夢中になってやっていました。
紺道ゆかり
2025年3月23日読了時間: 2分


レッスンレポート#17 お話づくりクラス
お話づくりって、発想やアイディア、表現力のイメージがあると思いますが、組み立てや、読み手の想像を逆算するという思考も使っているんですよ。なので、読み手側の情報以上に考えていることって多いんです。
お話づくりのクラスの受講者の中にも今後の読解力に繋がりそうなことがありました✨
紺道ゆかり
2025年2月18日読了時間: 1分


レッスンレポート#16 お話づくりクラス
お話をつくるのが好きな子が、その好きを発散できるようなクラスのレポートです✨
今回は本人とご家族の題材を持ち込み企画でした。
学校でも「お話づくり」って、チラッと習いますよね?
たぶん、記憶にないくらい本当にチラッとです。
紺道ゆかり
2025年2月2日読了時間: 1分
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